横浜建設一般労働組合
鶴見支部
〒230-0072
横浜市鶴見区梶山1-7-1
TEL : 045-572-1053(代)
FAX : 045-583-6025 |
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「入ってよかった東部建設!」 |
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建築大工 柴田 春夫さん
10年前、突然脳腫瘍が発見され混乱しました。すぐに入院、そして10時間以上の大手術。入院2ヶ月、療養2ヶ月で、4ヶ月間仕事を離れました。幸いにも、10割給付の建設国保に加入していたので、入院費、手術費は無料。他にはない傷病手当まで支給され、ありがたかったですね。 |
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元建設会社社員 佐久間 芳平さん
2年前にじん肺と診断されました。70年代にアスベストの吹付けや、巻き付け、解体の作業をしていたので、そのせいだと思われます。アスベストとの因果関係の判断が難しいとされ、通常、労災認定がなかなかとれないところ、組合が積極的に動いてくれたおかげで、労災の認定をとることができました。 |
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配管業 二宮 和榮さん
ある二次下請工事で、請負会社が倒産し、工事費の1300万円が不払いに。発注元に支払いを求めても、すでに請負会社に支払っており「二重払いは不可能」の返答。らちがあかず、組合に相談したところ、不払いを解決したうえに、発注元の下請工事をうちが請け負うことになりました。 |
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造園業 芝山 隆義さん
3年前にチェーンソーで左腕にケガをして10針縫い、2年前にも同様のケガをしました。さらに、去年はかかとの骨にひびが入るという災難が。しかし、労災保険に加入していたので、治療費はタダ、休業補償も出ました。仕事柄、注意を怠るとケガにつながるので、労災保険の加入は必要ですね。 |
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